ハロウィン
少し遠回りした帰宅中に、ハロウィンの扮装をした子供たちが並んで歩いているのを見かけた。
ハロウィンってそもそも何だいと検索してみてると、
キリスト教の聖なる日である11月1日の前夜祭とある。
なんだ、別に、クリスチャン以外のひとには関係ない祭なのか。
なんでもお祭りが好きな日本人らしいなあと、思いつつ
あの扮装をした子供たちのおかげで、
僕もすこしほのぼのとした気分だった。
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少し遠回りした帰宅中に、ハロウィンの扮装をした子供たちが並んで歩いているのを見かけた。
ハロウィンってそもそも何だいと検索してみてると、
キリスト教の聖なる日である11月1日の前夜祭とある。
なんだ、別に、クリスチャン以外のひとには関係ない祭なのか。
なんでもお祭りが好きな日本人らしいなあと、思いつつ
あの扮装をした子供たちのおかげで、
僕もすこしほのぼのとした気分だった。
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TOKYO FMのSchool of Locks!。
宇宙初OAとナタリーも書いていたPerfumeの新曲「Dream Fighter」を聴く。
今日も午後から出勤したりして
周囲からもいろいろ心配されてしまうし、
余計へこんでいたが、
これを聞いて頑張ろうって気持ちになってきた。
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冷え込んできたせいか、どうも体の調子がよくない。
今日も体調不良で仕事を休んでしまった。おかげで有給休暇も残りはほとんどない。
浜松に行ってたころからだろうか、季節の変わり目とか、カラダとココロのリズムがうまく取れないようになってきてしまった。来年は40歳だし、年のせいか。
いまは北側の部屋を寝室にしているが、コンクリート打ちっぱなしなので、断熱はよくなく、南側のリビングで寝た方がいいかもしれない。そうすれば、エアコンもあるし、メインのオーディオを聞きながら眠ることも出来る。
あと、当人はただ日々思っていることを書き続けているだけで、心配してほしくて書いているわけではない。かえって心配されると、それなら、どこにも書かない、だまっていようと思うたちだ。
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久しぶりに重い(テーマの)本を読み終えた。
アメリカという国での、ユダヤ系ドイツ人の夫と黒人の妻。その子供たち。
太平洋戦争から公民権運動、ロス暴動までに渡り綴られる物語。
いまでも重く横たわる人種問題。
ヨーロッパのクラシック。アメリカ黒人たちのジャズ、そして今のヒップホップ、ラップ。
語るには自分はまだまだ幼稚なことを目の前にに突き付けられた。
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週末。
土曜日は久しぶりにオーディオのイベント「ダイナミックオーディオ マラソン視聴会」に行こうと思っていたのだが、倦怠感で体が重く、とても3時間も聞いていられる気分じゃない。JBLエベレストを聞きたかったのに、泣く泣く断念。
日曜日。体調はいくぶん戻ってきた。アバック秋葉原店でソニーのホームシアター視聴会に参加。この秋冬に発売されるSACDプレーヤー、BDプレーヤー、AVアンプそしてプロジェクターと、かなり盛りだくさんのデモンストレーションだった。
富士通テンEclipsのスピーカーとSONYのAVアンプの組み合わせはたしかに相性がいい(我が家のEVには難しいかもしれないけど)。
プロジェクターVPL-VW80による映像は、モーションフロー(ハイフレームレート)のデモが中心。
24pの映像は、固定画素系プロジェクターの場合、通常のパネルだと、僕の場合、ジャダーが気になってしまう。明るさは犠牲になるが(といっても最近のプロジェクターは眩し過ぎるほど)、モーションエンハンサー(フレーム補完)OFF、フィルムプロジェクション モード1(黒を挿入)のシーンが、一番しっくりくる。
久しぶりにダイナミックオーディオのお店に寄り、ジャーマンフィジックスのスピーカーを聞かせてもらう。ユニットがチタンからカーボンに変わって、ピアノの音が以前と変わってしまった。前のほうが好きだったのに。
御茶ノ水、神田へ。せっかく来たのに、探していた音楽書籍の専門書店は今日は休みだった。足が疲れた。
帰宅後、LPレコードを聴く。
プリアンプCAT SL-1の内蔵フォノイコライザを使っていたが、低音がうまく出ない。MCカートリッジのオルトフォン ジュビリーを使うために、MM用に入力インピーダンスを下げる改造を施したのだが、MMカートリッジを使っていたときよりも、ノリが良くない気がするので、LINNのフォノイコライザLINTOと聞き比べてみた。
結果、LINTOを選択することに。ジャズのベースの鳴り方がLINNの方が躍動感がある。
キース・ジャレット・トリオ、パット・メセニーや澤野工房などレコードを聞いて過ごす。
今日は、週末の疲れのせいか、また風邪をひいてしまった。やれやれ。
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先週の19日(日)にアバック秋葉原本店にてパナソニックの新液晶プロジェクターTH-AE3000の視聴イベントに行ってきた。
司会進行は、AV評論家 山本浩司氏。
午前中の第1部に参加。
参加者は20名程度。30代から60代の男性のみ、女性客ゼロといったまことに秋葉原らしい光景(もちろん自分もその中に含まれているのだが)。
視聴機材は以下のとおり。
スクリーン:Stewart HD130(Gain1.3)シネマスコープサイズ 123インチ 張り込み式
BDレコーダー:Panasonic DMR-BW930
AVアンプ:? (パナソニック製かどうかもよく覚えていない)
スピーカー:メイン、センター、サラウンドPioneer S1シリーズ、サブウーファーのみJVC製。
プロジェクターとBDレコーダーはHDMI直結。レコーダーは最後のライブを除き、すべて24pで出力。オーディオは同軸デジタルでAVアンプに。山本氏からAVアンプ経由だと画が甘くなるとの説明あった。
三菱に次いで、パナソニックもシネスコスクリーン(123インチ)でのデモだ。
面白い機能として、シネスコスクリーン上でビスタとシネスコの映像が簡単に切り換えられるレンズメモリーを備えている。フォーカス、ズームの調整位置をあらかじめメモリーしておき、メニューから選択すると自動で電動モータがその調整位置までをあわせてくれる。
実用上はなかなか重宝するだろう。
ただ、シネスコスクリーンも、日本では字幕の問題が残っている。字幕シフトできるレコーダー、プレーヤーがあればいいのに。
画質は2.5~3mの視聴距離で見ても、ややざらついた印象。垂直解像度の少ないシネスコをズームで拡大しているためか、透過型液晶の格子の影響なのかはよくわからない。
コントラストは昨年のAE2000との実際に比較視聴するデモがあった。「スペースカウボーイ」の宇宙のシーンで、暗部はより黒くなっていた。位相補償板とアイリスの効果とのことだが、山本氏いわくLCOSと遜色ないレベルになったとのこと。
個人的には、昨今のコントラストが高ければ、それだけで良い画みたいな空気は気持ちが悪い。映画ってコントラストというひとつのファクターだけで表現しきれるものなのかなあ?
ハリウッド画質をうたうパナソニックにはシネマモードが3つもある。
シネマモードは色温度、ガンマを変えて、それぞれ1.標準、2.古い映画向け、3.最新映画&アニメーション向けとしているとのこと。
デフォルトのシネマ1ではディテイルを強調しすぎて、演出がすぎるように見受けられた。
たしかに、こういうイベントでは見た目が派手な方が一般には分かりやすく、ウケはいいらしいけど。
色域はHDTV規格のカラー1とD-シネマの規格(SMTPE DC28)のカラー2との二つモードがある。
山本氏のフェイバリットディスクで実際に画像調整してみせたが、2画面表示させて左右に調整前後の映像が表示できる機能は便利。
2画面でも解像度はそのままなので、シャープネスの調整も問題なさそう。
液晶パネルはエプソンのD7倍速液晶なのだが、今回の映画はフレーム補間OFF。24×4=96Hzで視聴。
最後のライブの1作品のみ、60iをフレーム補間ONの120Hzで視聴。
倍速のフレーム補間は、補間独特のヌルとした絵になっているのだが、このデモではその効果はいまひとつよくわからない。
こういうお披露目イベントは難しいなあ。
奇をてらわず追い込んだ機材のもの凄い映像を見られるときもあれば、本当の実力が量りにくいときもあるし。いろいろと考えさせられる。
イベントスタッフの方々、貴重な時間をありがとうございました。
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隣駅からすぐ近くのレンタルDVD店が閉店となった。
いま住んでいる最寄り駅の近くにはないし、よく使っていたのだ。
しかも旧作1週間200円、毎週火曜日は新作も200円というレンタル料金の安さもあって、それなりに重宝していたのだけに、結構痛い。
昔住んでいた大田区でも、アパートからすぐ近くのレンタルビデオ店(まだビデオが主流のお店だった)が閉店したときにも、少なからず衝撃を受けた。
まったく、閉店してしまうなんて、、、じゃあ、みんなどこから借りて観てるのだろう。
インターネットのレンタルDVD店もあるけど、意外にめんどくさいし、新作をすぐ借りて観たいという衝動には勝てないと思うんだけど。
動画サイトにあふれてるわけでもあるまいし、いやはや、どうなってしまったんだろうか。
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♪ポニョ、ポニョ、ポニョ~と、いまさらなのだが、ようやく映画館で観てきた。
さすがにもう10月半ばなので日比谷の劇場もガラガラ。
ど真ん中のスィートスポット席が取れた。隣も空いてるし、視聴は楽チン。
映画の方はというと、宮崎駿監督が力技でラストまで持っていった印象。
ストーリーはこころには実はほとんど残らない。
これは、Blu-rayDiscが発売されても、僕は買わないなあ、たぶん。
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HiVi Webのコラム「あなたには見せたくない映画」で取り上げられた「僕らのミライへ逆回転」を渋谷で観た。
封切初日。中央のスィートスポット席は満席。指定席だったけど、左右両隣が男だったので、(狭苦しい、暑苦しい(苦笑))前4列は空きがあったから、そっちにすれば良かったな。
映画はジョー・ブラックの濃ゆいキャラクターが立ってる。
舞台がVHSのビデオテープのレンタル店というのも、B級テイスト十分。
ハリウッドへのシニカルな点もあったり、映画好きには、楽しい、面白い作品だ。
なんと左隣のひとはラストに泣いていて、びっくりしたけど。
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「綾戸智恵10th ANNIVERSARY TOUR FINAL」9/29放送
前回は台風による大雨で、途中でノイズが入ってしまったので、録り直し。
BD-REへムーブ完了。
「HEY!HEY!HEY!見よ!湾岸から生放送スペシャル!!(フジテレビ)」 9/29放送
出演者: BREAKERZ、エド・はるみ、Perfume、青山テルマ、キマグレン、藤岡藤巻と大橋のぞみ、悲愴感、倖田來未、NEWS、エアバンド、絢香×コブクロ、MINMI 、浜崎あゆみ
Perfume関連ということでリアルタイムで観ながら録画も。
生放送の2時間SP。それにしてもいくら予定していた屋上特設会場が雨で使用できなくなり急遽スタジオでの放送とはいえ、番組進行がひどすぎ。アナウンスが曲のイントロにかぶるし(音楽番組では絶対やっちゃダメなこと!)、アナウンサーとダウンタウンの進行も、全然かみ合わず、終始、グダグダのまま。
頭痛くなってきたので、途中で視聴中止。
ムーブ用にBSフジでの再放送を録画。スペシャルものはCMカットして全編残す方針だけど、Perfumeのステージとトークのみ残してあとはばっさりカット。
「プロフェッショナル 仕事の流儀 食の秋スペシャル プロフェッショナルのレシピ(NHK G)」 9/23放送
一週間遅れのスペシャルを視聴。料理もひとつひとつの作業をコツコツときちんと積み上げていくことが大事か。
「女王蜂 (BS-i)」9/9放送
前に録っていた市川崑監督の金田一耕介シリーズを視聴。民放は途中のCMがウザイ。。。中井貴恵が新人とテロップされてるから、この作品でデビューした模様。若い。
視聴後、HDDから消去。
「時効警察 第1話(BS朝日)」10/1放送
あの時効警察がBS朝日で再放送開始。深夜コメディドラマの傑作。もちろんBD-REで保存確定。
「Mステ! 秋の3時間スペシャル~秋SP第2弾!~もう一度聴きたい!ラブソング100×2(テレビ朝日)」10/3放送
出演者は、Aqua Timez、絢香×コブクロ、奥田民生、関ジャニ∞、GLAY、倖田來未、KOH+、NEWS、浜崎あゆみ、Perfume、福山雅治、ポルノグラフィティ、UZ(織田裕二)。
月曜日のHEY!HEY!HEY!とかぶっているアーティストも多いが、今回は芸人ゼロ(ホッ)。今回から新人の竹内由恵アナウンサーがサブMCに。いきなり3時間SPに大丈夫かと思ったが、リハーサルをきっちりやってきたようで、途中からは安心して番組を観れた。Mステは音楽番組としてもクオリティは高い。生放送をずっとやってるせいだろうか、この間のHEY!*3のスペシャルとは月とすっぽん。Perfumeのシークレット・シークレット テレビ初披露やKOH+、絢香×コブクロも良かった。
CMカットして、全編をBD-REにムーブ。
「機動戦士ガンダムOO セカンドシーズン(TBS)」10/5放送
風呂敷を広げまくって、どうなるかと思いきや、まさかのセカンドシーズン。最初から2部構成といえばいいものを。ひさしびりに硬派なガンダムシリーズなのでHi-defでエアチェック開始。
「柴咲コウ Live Tour 2008 ~1st~(WOWOW)」10/4放送
エアチェック。未視聴。KOH+で気になったので。女優さんとしては好きだけど、歌はどうなんだろうと思って。
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