2018年3月 8日 (木)

ミール/アップネセット・デュオ

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2018年2月17日 (土)

Arvvas ライブ@上越

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2018年2月15日 (木)

Perfume FC限定ライブ@幕張

1年ぶりのPerfumeのライブ。 #Perfume #PTA

Yoshihiro Kobayashiさん(@kob2001)がシェアした投稿 -

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2018年1月23日 (火)

星野源Live Tour “Continues”

たまには音楽のことを書こうと思う。

星野源。

彼を知ったのは、「くせのうた」の頃。
当時、神奈川周辺に住んでおり、テレビ神奈川の人気番組 sakusakuでゲスト出演していた。
朴訥としたしゃべりとそのフォークのような音楽は少し印象に残った。

しばらくして、クモ膜下出血で倒れたとニュースで知ることに。
復帰後もsakusakuで黒幕さんと馬鹿話をしていたのに、またその直後に再発。

ウッチャンとのNHK LIFE!も観ていたので、心配してた。
病床の中、公開された園子温監督の「地獄でなぜ悪い」は劇場に観に行った。

無事、回復されたと知ったとき、僕は新潟に帰ってきた。

しばらく、新潟での生活に慣れようとあがいていて、しばらく彼のことは忘れていた。

思い出したのは、NHK紅白歌合戦 初出場の報。
びっくりした。

その出場曲「SUN」には、以前と違う輝きを感じた。

そして、おととし、TBSドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」、主題歌「恋」の大ヒット。
熱心なラジオリスナーになっていた僕は、彼のオールナイトニッポンに
初めてチューニングを合わした。

それ以来、彼のラジオ、ドラマ、音楽、コメディ、
そして文筆業と、急に追いかけ始めるように。

年下の男性J-POPアーティストのCDを購入したのは初めてだし、
深夜のラジオはradikoタイムフリーを使って毎週かかさない。
ダヴィンチの連載も目を通すし、エッセイ「いのちの車窓から」も買った。

そして、今年開催されたツアーのBlu-ray、星野源Live Tour “Continues"も予約購入。

Amazonから届いたディスクはその日のうちに観た。
今回のツアーは農繁期真っ只中だったので、さすがに行けなかったが、機会があれば是非行ってみたいと思わせるほど、このBlu-rayは素晴らしい。

後半のSUN、恋、Week Endのダンスコンボに自然に体が動き、ニセ明のeleven playいじりに笑い、オーラスのFriend Shipで溢れる多幸感。

こんなに楽しいLIVE Blu-rayは、久しぶりです。



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2017年11月23日 (木)

Negiccoトーク&ライブ

上越オーレンプラザでNegiccoトーク&ライブへ。
満席のお客さんは子供から年配まで。関東や静岡から遠征の方も。
地元なんだけどNegiccoのライブは初めて。
kaedeの脚細い! naoのトーク😃ぽんちゃのライブスキル高い。
やっぱり生は楽しい。
見知らぬおじさん同士、ラインダンスも踊りました☺️


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2017年11月19日 (日)

一青窈 コンサート

みぞれが舞う中、一青窈のコンサートに文化会館まで行ってきました。
上越には年に1、2回しか、来ないビッグアーティストの一人。
(新潟公演といえば、ほぼ新潟市。たまに長岡市で、上越市には滅多にない)
座席は11列目とかなり近い。
1部は県民の気質のせいかだいぶ大人しく硬かったが、2部で立って手拍子を始めるとだんだん盛り上がり、いい感じに。

一青窈さん、ステージから客席に降りてきた時には、意外と小柄で華奢な体格にびっくり。それであれだけパワフルな声が出せるんだから、すごいものです。
ヒット曲も沢山聞けたし、新しい曲も聞けて、寒い秋の夜に元気をもらいました。



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2017年11月16日 (木)

イェトゥルー・ルンデ バンド ライブ@浄興寺

この秋一番の寒気が来る夜に浄興寺でジャズボーカルのイェトゥルー・ルンデのライブ。
今年初めてのダウンと帽子、手袋と完全防寒でやって来ました。






イェトゥルー・ルンデさんと。




このバンドの第1作のアルバムにサインをいただいた。

会場は、ストーブが何台もあって、こちらも防寒対策したが、それでも寒い…。
なのにバンドメンバーはシャツやパーカー姿。イェトゥルーにいたっては肩の開いたドレス!

本堂は木造の高い天井。
エフェクトを多用していても、澄んだサウンドと声が心地良かったです。

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2017年9月 9日 (土)

RaknesBrunborg ライブ

稲刈りが始まりました。

夕方、時間が取れたので、ラ・ソネ菓寮へ。
今夜はダブルベース スタイナー・ラクネス、サックスのトゥーレ・ブルンボルグのデュオ Raknes Brunborgのライブ。
半年ぶりのライブは楽しかった。

スタイナーがカルテットで参加した東京のピットインのライブLPを買ってサインしていただく。
ラ・ソネさんの懇親会の料理は変わらず美味しい。
梨のタルトをお土産に。
打ち上げで興が乗ったスタイナーが外庭に出て、虫の声とのアンサンブル。
稲刈りで疲れた身体に染みました。






このライブを主宰した大澤さんのブログにも上越公演の模様が載ってます。

‪[RaknesBrunborg 日本ツアー四日目]

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2017年5月24日 (水)

ノルウェー ライブ

ラ・ソネ菓寮にてノルウェーの若手トリオ2組のライブ。
北欧の方には日本の夏のツアーは大変ということで、今回の後はしばらくお休み。また秋頃に再開となる。

初夏の陽気の中、見知った顔も多く、店内は盛況。
1組目はエアレント・アプネセット・トリオ。バイオリンに似たノルウェーの伝統楽器ハルダンゲル・フィドルに、ギター・エフェクト、ドラム。
2組目はビュルディング・インストルメント。女声ボーカル・エフェクト、キーボード、ドラムのユニット。

今回の2組のサウンドは、僕には合わなかったようだ。
エフェクト、PAの機材もかなり多い。
いつものかぶりつきの前席だと演者から2メートル、PAスピーカーから3メートルの距離。
楽器や声の生音に遅れて、エフェクトが掛かったPAが被って聞こえ、それが音量もいつも以上に大きく、耳にキツかった。
これが100席以上のライブハウスなら環境も問題なかったのだろうけど、その5分の1の会場で、しかもかぶりつきだと厳しい。

実際、エフェクトのかかっていないドラムソロは、木造の天井の高い会場の響きも重なって心地良かった。

周りのお客さんは、かなり盛り上がっていたけど、僕はというと、かなりぐったりしてしまった。









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2017年3月15日 (水)

シニッカ ライブ

ラ・ソネ菓寮でノルウェーのカンテレ奏者シニッカのライブ。今回はバンドではなくソロで。
意外にカンテレが低音が出て、大きく響くことに驚く。



打ち上げでは、2年前、自分が米農家で色々と話したことを覚えてくれており、今回は雪の写真や田圃の写真を観てもらった。

シニッカの友人の画家の方、2人とも話せて、にぎやかで楽しい一日でした。

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